クラウド型副業制度構築サービス「フクスケ」のご紹介

正社員が副業を持つ時代、所得アップや個人のスキルアップ、幅広い人材採用など大きな効果が副業制度には期待されます。
しかし多くの会社のが懸念するのが過重労働、情報漏えい、本業への支障などの副業事故リスクです。そんな副業事故から企業と従業員を守るサービスがフクスケです。

<クラウド型副業制度構築とは>
厚生労働省の副業ガイドラインに準拠した、クラウド型の副業制度です。
200件以上の豊富な事故事例を元に弁護士、社労士が監修したフォーマットを元にカンタンな入力作業で独自制度をサービス内で作成できます。担当者に依存することなく、今後国のレギュレーション変更があった場合もクラウドで変化に対応しつづける透明性の高い副業制度を社内に構築できます。

<中立的なリスク判定による制度運用>
弊社による公平中立な立場で会社、従業員双方にデメリットないリスク判定を弊社が提供します。入力いただいたデータを元にあらゆる種類の副業を、過重労働、競業避止、反社チェックの観点から4段階のリスク判定を行います。社員が届出するだけでお互いにハイリスクな副業を回避しやすいオペレーションです。

<万が一の情報漏えい事故を補償>
内部からの情報漏えい事故原因のうち「うっかりミスや不注意によるルール違反や規定違反」(66.5%)が最も多く、「故意が認められない」ものが58%と非常に高いです。
万一従業員の副業から情報漏えい事故に対して三井住友海上と連携した独自の情報漏えい補償を提供。予期せぬレピュテーションリスクを抑えながら副業解禁ができます。

詳しい内容は、「詳細はこちら」をご覧ください。