1on1 supportシステム

1on1ミーティングについて、
こんな
お悩みはありませんか?

  • 1on1って、そもそも何をすればいいの?
  • 毎回話すネタがない
  • 前回、何を話したっけ?
  •  いい面談になっている?
  •  もっと自分のスキルをアップさせたい
お悩み
解決


1on1 supportシステムで
効果的な「1on1」をしませんか?

1on1 supportシステムは、村田製作所が開発した音声センシングデバイス「NAONA」によって解析した1on1のコミュニケーションデータを活用し、PDCAサイクルが回る効果的な1on1ミーティングの実施をサポートするWEBアプリケーションシステムです。

『NAONA』と『1on1support システム』について

1on1 supportシステムの機能

働く人生を、アップグレードする

01
ダッシュボード

『ダッシュボード』では、これまでの1on1の活動履歴が時系列で表示され、
確認したい1on1や部下について推移することができます。

02
NAONAデータ

『NAONAデータ』では、これまでの1on1の傾向を部下毎に閲覧することができ、
上司自身が1on1を客観的に振り返ることが可能となります。
貢献

03
ミーティング管理

1on1の毎回のミーティングをwebシステム上で管理することが可能です。
ミーティングの作成、議事録管理、部下へのメッセージ送信機能を備えています。

04
動画解説アシスト

『NAONAデータ』では、これまでの1on1の傾向を部下毎に閲覧することができ、
上司自身が1on1を客観的に振り返ることが可能となります。
CTA

1on1の実行フェーズに応じた
1on1 supportの利用シーン(例)

01
1on1の導入を検討している

課題:組織課題やコミュニケーション傾向が分からない

利用例:
・組織内の上司・部下が現状でどのようなコミュニケーションを行っているかを可視化する。
・他のサーベイ等と複合的に調査し、より精度の高い診断を行う。

利用期間:1ヶ月~3ヶ月

02
1on1の導入時

課題:1on1導入にあたってマネージャーへの動機づけと仕組化の構築

利用例:
・1on1の意義、進め方、あるべき像について研修を行う。
・研修時にNAONAを用いて数値で測定し改善していくことのイメージを掴む。
・実施後は、現場でNAONAを用いてコミュニケーションを測定し1on1のPDCAサイクルを回す。

利用期間:1年~

03
1on1の導入後

課題:1on1をよりよいものに改善していきたい

利用例:
A) 定期的な勉強会を開催する。ロールプレイを中心に行い、NAONA自らの1on1の傾向と課題を抽出する。
B) 現場でNAONAを設置して課題と傾向を把握し、改善を進めていく。

利用期間:
A) 1日~
B) 1年~
CTA

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