福利厚生ウェビナー

初開催
【仕事と介護の両立支援に!】
認知症フレンドリー講座
開催日:2021年7月8日(木)
「認知症になる」とはどういうことなのか。
自分を失ってしまい、家族にも迷惑をかける病気なのか。
そんな「古い認知症感」を覆す感動的な講座内容です。

【このような方におすすめのウェビナーです】

・介護支援施策として従業員へ情報提供したい人事・総務担当者
・コロナ禍につきフルリモートで介護情報を提供したい人事・総務担当者
・SDGsの理念「誰も置き去りにしない」に沿って社会課題解決に貢献したい企業・組織の人事・総務担当者

【講演者】朝日新聞社/認知症フレンドリープロジェクト担当
坂田 一裕(さかた かずひろ)

1993年朝日新聞社入社。
朝日新聞、週刊朝日編集部の記者・編集者を経て、 新規事業を担当するメディアラボ、総合プロデュース本部で健康医療領域の事業創出を担当。
同社の創刊140周年記念事業で採択された「認知症フレンドリープロジェクト」の提案者。

【実施日時】
  2021年7月8日(木) 14:00 ~ 15:00  ※所要時間 60分
【予約期間】
 2021年7月8日(木) 10:00 まで
【参加費用】
 無料
【人数】
 50
【場所】
 オンライン開催となります。お手元のWEB環境から、ご参加いただけます。(要予約)
【当日のアジェンダ(予定)】
コロナ禍による外出自粛などの影響で、遠方の両親と会えない人が増えています。加えて、この状況が続くことで、認知症の人の症状が悪化し、家族の介護負担が増加している実態も明らかになってきました。
「認知症フレンドリー講座」は、認知症の人の気持ちに寄り添う体験型講座で、認知症を「自分事」として考える機会を提供します。介護の制度やファイナンスは重要ですが、その前提となる「認知症をどう考えればいいのか」という心構えを身につけることがまずは最初の一歩です。
本セミナーは、テレワーク時代のハイブリッドスタイルとして対面(リアル)、オンライン配信(ライブ・オンデマンド)の両方で受講を可能にしました。今回、ぜひご体験いただき貴社の「仕事と介護の両立支援策」としてご検討ください。

(1)JTBベネフィットが提供する「オンラインアーカイブセミナー60min」について(予定)
(2)なぜいま「認知症」に力を入れるべきなのか
(3)認知症の人がいるのは当たり前の社会になった
(4)本人の声を生かすことが社会課題解決のカギに
(5)寄り添い、ともに歩む共生社会(認知症フレンドリー)の実現へ

【諸注意】
 ・本ウェビナーは、オンラインセミナー開催ツール「コクリポ」を活用して実施いたします。「コクリポ」でのセミナー申込みが必要です。
  下記記載の「JTBベネフィット個人情報保護規約」に加えて、「コクリポ」を運営する株式会社Innovation X Solutions社の利用規約
  および個人情報保護規約をご確認の上、お申込み下さい。
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